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製品紹介

当社は自動車・トラックの部品メーカーとして、冷間鍛造と精密機械加工の技術向上に努め、数々の特許を取得し、最先端の技術と共に歩んできました。
今後は温間鍛造やステンレスの鍛造など、さらに高度な部品製造技術に取り組むと共に、幅広い分野のお客様のニーズに対応できる部品メーカーとして挑戦を続けていきます。

加工事例(冷間鍛造)

アルミ(A6061) 冷間鍛造

ピストン
ピストン
キャップ・コネクター
キャップ・コネクター
ホルダー
アルミホルダー
アルミサスペンション
ダンパーボディ
アルミサスペンションダンパーボディ①

鉄(SC及びSCM材) 冷間鍛造

電動パワーステアリング用部品

コアメタル
コアメタル①
コアメタル②
コアメタル③
コアメタル④
シャフト・ウォーム
シャフト・ウォーム
シャフト・ウォーム
シャフト・ウォーム
シャフト・ウォーム

油圧パワーステアリング用部品

ウォームシャフト
ウォームシャフト
ウォームシャフト
シャフトバルブ
シャフトバルブ
スリーブ
スリーブ
ピニオン
ピニオン
ピニオン
ピストン
ピストン
ピストン

ヘリカルギア

ヘリカルギア
ヘリカルギア
ヘリカルギア
ヘリカルギア

その他

BOSS
BOSS
カバー
カバー
プラグ
プラグ
スペーサー
スペーサー

加工事例(機械加工)

自動車・トラック用部品

コネクター
コネクター
クレビス
クレビス
ワッシャー
ワッシャー
ナット等
ナット等

建設機械用部品

建設機械
建設機械
建設機械

医療機器用部品(難削材)

医療機器用部品(難削材)
医療機器用部品(難削材)

特許出願中

アルミサスペンションダンパーボディ成形方法

アルミサスペンションダイパーボディー

アルミ合金製ダンパーボディは、二輪・四輪のレーサー用など特殊車両には一部用いられていますが、重力鋳造法で鋳造され溶接構造により構成されています。そのため、鋼製に比べて価格的に高価なため乗用車への採用は限定的です。当社が導入した800トン油圧サーボプレスを活用し、金型の複動化と加圧制御技術の開発により、アルミサスペンションダンパーボディの一体化成形に成功しました。
これによりダンパーボディの軽量化が実現し、価格も鋼製品並みで提供することが可能です。

特許事例

金型制作

金型制作 金型制作 金型制作 金型制作
金型制作 金型制作
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